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ミルキー・ラッシュ ~晴空物語~



管理人評価
★★★☆☆


2013年5月にミルキー・ラッシュ ~晴空物語~へとタイトル名がリニューアルされました

かわいい系3DMMORPG
キャラクターを始め、何しろかわいい系な世界観です
アバターなどの見た目装備に力を入れていると思います

えーと、本当に一般的なMMORPGだと思います
ステータスは自動振り分け、スキル分配で個性を出す事になりそうです
また特に難しいシステムなどは無く、誰でも簡単に馴染める内容だと思います

何しろ「かわいい」これに尽きるタイトルかなと
MMO慣れしている人は即効で飽きるかと思いますが、初心者の人には良いかと思います
ライトユーザー向けですな
必要動作環境推奨動作環境
CPUPentium 4 2.8GHz以上Core 2 Duo 2.0GHz以上
メモリ1GB以上2GB以上
グラフィックGeForce 6 シリーズGeForce 8600 以上

3DMMORPG
料金形態
登録・ダウンロード無料
↓↓登録・ダウンロードはこちら↓↓
公式ホームページはこちら
去年末に始めて5月末で休止(引退)した
イベントは多い方だが、ろくなイベントではない
イベントでアバターもらえるにはもらえるのだが、確率が低すぎたりDAYイベント毎回同じ事繰り返して挙句の果てに日時までにもらえなかったり・・・

一番呆れたのがコミュ関係です
グループチャットというLv制限のチャットがあるのですが
もはやどこかのギルドのチャットになってる状況 ON/OFFは可
一部のレベル帯(高Lv)がそんな感じで募集しててもログが流されるとかあってかなり腹が立ちます
基本無料なので子供っぽい大人や痛い子が多いです これがなければ続けててもよかったと思う

課金は5000円未満でしたが、そこまで課金しなくても現状カンスト可能です。
クエストの移動面の措置やポット自動飲みなどは良いと思いました
私はカワイイで釣ってる感じに見えましたが
貴方はどう思いますかね?一度プレイしてみればわかりますが
合う合わないあるので参考程度に
[ 2012/06/07 ] [ 編集 ]
 前回の投稿は正式サービス開始前でした。
 あれから5カ月。
 コンテンツも充実してきたので、あらためて評価をしたいと思い、投稿しました。

 ライトユーザー向けといいつつ、そこそこヘビーなユーザーも楽しめるという点は変わっていないと思います。
 ただ、本当にヘビーなユーザーには厳しいでしょう。

 というのも、ある程度レベルが上がってくると、デイリークエストと、インスタントダンジョンくらいしかやることがなくなってくるからです。
 もちろん対人戦もできますが、あまり盛り上がっていなかったりします。

 そのため、オープンベータから始めたような、比較的コアなゲーマーは徐々に離れてしまい、今残っているのは、ライト~ミドルユーザーが中心かもしれません。
 自分は、よそのゲームだと中堅程度のプレイヤーですが、このゲームだと、かなりのヘビーユーザー扱いです。そういう意味では正直、居心地は微妙だったりします(笑)。
 まあ、最初からこうなることは予想できていたことなのですが、(自分も含めた)コアなゲームユーザーとは、ベクトルが違うということなんでしょう……。
 
 ただ、プレイヤーが減っているかというと、そうではありません。サーバーにもよりますが、けっこうなにぎわいを見せています。
 特にここしばらくは、春休みだったこともあり、新規のプレイヤーを多く見かけました。
 これは今春、パソコンで遊べるMMORPGに新作が少なかった影響だと思いますが、それ以上に中高生や大学生が気軽に始めるには、このくらいのゲームがちょうどいい……という証明なんじゃないでしょうか。

 実際、コンテンツも日を追って充実してきていますし、なかなか遊べることは間違いありません。
 今以上の人気ゲームになるとは思いませんが、うまく軌道に乗った気がするので、手堅く続いていくのではないでしょうか。

 一応、運営と課金についても触れておきます。
 運営は相変わらずボンクラで、先日もユーザー情報の流出騒ぎがありました。やはり、ボンクラは、どこまでいってもボンクラ。おそらく死ぬまでボンクラだと思うので、そう割り切って付き合いましょう。
 
 課金ですが、対人戦でもやらなければ、必要ありません。
 見た目にこだわる場合は、おこづかいの範囲内で、ちょこっと使ってもいいかも……というレベル。アイテムや装備類は、インスタントダンジョンを小まめに回っていれば、どうとでもなるので、お金をかけなくても問題なしというか、お金をかけても無駄です。
 まあ、個人的には、月500円から1000円くらい使ったほうが楽だとは思いますが、無課金で遊んでいるプレイヤーが多いので、必要ないのかもしれません。
 
 いずれにしろ、ものすごく入れ込んでプレイしたり、おこづかいを全部つぎ込むようなゲームではありません。
 所詮はゲーム……。
 気楽に遊べってことなんでしょうなぁ~。
[ 2012/04/10 ] [ 編集 ]
各種のウインドウ(インベントリ、装備など)は他ゲーに比べれば馴染みやすい点が良い。
錬金の成功確率を表示するのは評価できる。

ただ、単調なので末長くプレイしようという意欲が湧かない。
LV20前半までやってやめました。
[ 2012/03/21 ] [ 編集 ]
ゲーム自体は他から持ってきているため、今更大きな不具合はないが、実装において説明不足な点が多く、ユーザーは非常に迷惑している。際立ったのが転職システム。選択の余地があるものの、一度クエストを始めると後戻りができず、考え直すことができない。説明は転職後は戻れないとあるが、実際にはクエストを受諾してしまうと、もう戻れない。
このゲーム、罠としか思えない無意味なスキルが大半を占めており、スキルリセットがどうしても必要になってくるが課金アイテムになり非常に高い。どうも戦略の一つのようだ。
他には団体戦のようなものもあるが、人数が偏りすぎて勝負にならないことが多い。ランダムで振り分けてるようだが、なんでそんなことになるのやら・・・。
[ 2012/01/21 ] [ 編集 ]
とりあえず45カンストしたので報告
見た目重視の方もいるようなので
それを重点においてみました。

 
3頭身キャラがかわいい。
1アカにて3キャラクター作れるのですが、キャラクター選択画面でしばらく置いておくと隣のサブキャラ同士で笑い話をしていたりとちょっとした小ネタがあります。

作れるキャラは3種族で
【キリン族】 牛か羊っぽい角&牛しっぽ
【シシ族】  シシとはついてますが人型はトカゲしっぽ、竜のような角
【キツネ族】 キツネ耳&しっぽ

パーツは髪型、髪色、顔、顔色、瞳の色、耳と角、耳と角の色、しっぽ、しっぽの色

と結構細かく設定できます。

トランス時の容姿
【キリン族】
 ストライカー 男 牛人間 女 頭に一本角が生えた獣人
 ソーサラ   男 鹿人間 女 鹿角&耳の獣人

【シシ族】   
 アーチャー  男 獅子&狼を混ぜたような姿と角 女 角と狼のようなしっぽが生えた獣人
 ファイター  男 獅子&竜を混ぜたような姿 女 西洋竜のような耳と角がついた獣人

【キツネ族】
 ウォーロック 男 狐人間 女 狐尻尾と耳、耳の下に大きな鈴を付けた獣人、天女のようなかんじ
 アサシン   男 狐というよりイタチやテンのような見た目忍者服? 女 イタチっぽい耳とまろ眉の獣人忍者っぽい

とこんなかんじわかりやすく言うと男が獣、女がケモミミ尻尾の人間って感じです。
なお見た目はトランスのレベルを上げていくと少々変わるようで初期では茶色の毛だったのに白になるということもあります(ウォ)
またキツネ族は大人気でかなりの人口がいます。
ファイ&スト、ソーサラーの人口は比較的少ないようです…

アバター
まだ正式サービスが始まったばかりなので少ないですが
ボスドロップと課金ガチャの2つがあります。
ボスドロップは今のところ能力はついていませんが
トランス時スキルで破壊できるBP(ブレイクポイント)ゲージを0にして倒すと稀にドロップします。
(ちなみにドロップ品はMOBをクリックして望遠鏡のようなアイコンをクリックすると見ることができます、間違えて攻撃しないように気をつけて…何回かやりましたw)
そして課金ガチャは能力付きと無しがあります。
能力付きはHGという文字がついているのでわかりやすいかと思います
今後こちらはどんどん増えていくと思われますねー。

残念な点は帽子系のアバを装着すると
せっかくのケモミミと角がなくなってしまうことですかね。
着ぐるみ系のアバは尻尾や耳も変わって別種族気分…?
なおアバターはコレクションに収納することができ
入れておけば同じアカウント同士のキャラで共有できるようです。また試着もできます。
(アバターを着たままだとできないようなので一度脱いでからどうぞ)

通常装備のほうはlv20までは染色剤が売っており自由に染められます。
それより上のレベルは課金の染料を買います。
(頭と体の染料は別々なので注意!)
アバターは染色不可です。


騎乗ペット
 20のダンジョンクエをクリアし、40になると騎乗ペットをもらうことができます。(ピンクの羊)
後は課金ガチャでこちらも普通能力(羊と一緒の早さ)とHG版があります。一番早くなる騎乗は見た目が変わるようです。

ペット
 一般型、攻撃型、防御型、生命形の4種類、融合と召還ができます。
融合はキャラにいろんな上昇効果をもたらしてくれ、融合すると首周りが光ります。型によって色が違います。
またIDボスドロップと餌で捕獲できるペットがいます。
確認の仕方はMOBをクリックし桃のアイコンがあるものは捕獲可能、桃が割れてしまっているものは不可能でとなっています。(間違えて攻撃…以下略)
餌はぺットじいさんから買うことができます(25まで、それより上は課金餌を買うことになります)
ただこの捕獲けっこう失敗が多いです;
また一度失敗したMOBは警戒心が生まれ捕獲することができません。
課金餌でも失敗するのでえーと思う人はバザーで粘り強く
卵を見ていると格安で販売していることがあります。
と上で記したように捕獲した卵は販売できます。
ちなみにたまに能力のいいペットが捕まえられます
こだわる人は何回か捕まえてるようですね。

ボスはアバターと同じようにBP破壊報酬でドロップします
こちらはトレード不可で販売することはできません。

ペットは今のところ「かわいい」といったかんじのは少ないのが残念。特にボスは能力はいいのですがかわいいかというと…うーん。今後のボスに期待ですね。

ペットは課金のネームえんぴつで名前を変えられます。
 
どうでもいいですが
個人的にオススメなのは
「ヒツジカ」「原生ジカ」
どちらも同じ見た目ですが
ヒツジカが防御型 原生ジカが生命型
なかなか丈夫でかわいいのでお気に入りです。
それほどめずらしいMOBじゃないので
バザーで買うと捕まえるよりもかなりお得に
入手できることが多いです。

(ペット餌 10銀のところ 5銀で買えたりなど)


[ 2011/11/29 ] [ 編集 ]
 『晴空物語』が11月22日から正式サービス開始なので、その前にオープンβの感想を書いておきます。
 クローズドβ、オープンβとプレイし、レベル40まで遊んでみました。

 この『晴空物語』は、今年(2011)年の7月から台湾と香港でサービスがスタートしたオンラインゲームです。
 ということは、オリジナル版から、わずか4カ月で日本でのサービスがスタート。まさに「新作」と呼ぶにふさわしい作品ではないでしょうか。

 本作は最初から「ライトユーザー向け」に企画され、製作されたそうです。
 そんなわけで、実際にプレイするまでは、自分のようにゲーム歴の長いユーザーが素直に楽しめるのか不安があったのは事実です。
 ところが、プレイしてみると、これが意外にも(笑)おもしろかった。
 自分が2011年にプレイした「新作」ネットゲームでは、五指に入るかもしれません。

 最大の特徴はキャラクターと世界観のかわいらしさです。
 まるで、絵本の中に踏み入ったような、そんな世界観は、子どもならずとも、大人でもワクワクするような楽しさがあります。
 また、明るく楽しそうな見た目でありながら、プレイしていくと、なかなか一筋縄ではいかない……、「ほどほど」の奥深さが心地よかったりします。
 
 明るく楽しい世界観で、ライトユーザー向け……。今年の新作では『Wizardry』の対極に位置するような作品かもしれませんね。

 グラフィックは……リアル指向ではないため、評価が別れるでしょうが、この手のデザインとしてはがんばっているほうだと思います。
 その分、動作は軽いです。フォトショップと同時起動しても問題ありませんでした。
 ノートPCや、古いデスクトップでもプレイできるハズです。

 実際にゲームを始めると、まずはキャラクター作成。
 このキャラクターが、メチャクチャかわいい……のですが、職業と種族が固定になっているため、自由に選択できるわけではありません。そのへんは少し残念。

 操作は基本的にマウスです。
 ただ、スキル使用や移動はキーボードを使ったほうが簡単なので、ある程度慣れてくると、キーボード操作がメインになると思います。

 システム的には自動移動など、最近のトレンドともいえる親切設計を、きちんと盛り込んでいます。ただし、オート戦闘など、放置プレイ向きの機能はありません。
 やさしいゲームですが、すべてオートで解決するほど甘くはなさそうです。

 レベル40近くまでは、クエストを消化していたら、なんとなく上がってしまいました。
 このくらいまでだったら、ほとんどの方が楽しく遊べると思います。
 おそらく、問題はこれ以降でしょう。
 
 みなさんもお気づきとは思いますが、開発元は『ファインディングネバーランドオンライン』(FNO)と同じです。
 前作にあたる『FNO』は、(ゲーム自体は)まあまあ高い評価を得ています。
『FNO』の評価を読んでいただければわかりますが、ゲーム自体は概ね高評価。ネックは運営でした。
 不幸なことに……本作の運営もベクターなのです。
 『FNO』ではゲーム100点運営-100点とも評されました。せめて本作ではきちんと運営してくれることを、祈るばかりであります。

 しかし、オープンβの段階から早くも、RMT(リアルマネートレード)業者とおぼしきBOT(不正なプログラムを使用し自動操作で狩りをする)キャラクターが出現しています。
 実際、自分はこの土日だけで、5件のBOTを通報……。
 なんだか、先が思いやられます。

 そして、気になる今後。
 正式サービス開始にともない、対人戦のシステムや課金モールが実装されます。
 
 オープンβでは、職業バランスがかなり魔法系に有利でしたが、対人戦が実装されると、これも変わっていくかもしれません。

 課金については、あまりヘビーなユーザーが付くようなゲームだとも思えないので、子どものおこづかいレベルで楽しめるバランスに落ち着くような予感もします。

 いずれにしろ、正式サービスはこれから。
 生暖かい目(笑)で見守っていきましょう。

 あ……、『マジックワールドビギンズ』と『ソードオブリベリオン』のマイナスを、本作で回収しようとするは、勘弁してよね、マジで!
[ 2011/11/22 ] [ 編集 ]
【見た目】

2Dっぽさがある可愛らしいグラフィック
種族と何種類かあるパーツ構成により見た目の変更が可能

【システム】

クエストのNPCや課題を右クリックしたら自動移動という新設設計なのだが、逆にそれが単調になりがちである。

マップは意外と広くモンスターもそれなりにいるため、取り合いって程ではないと思われる。
ただ、マップ間ワープNPCが少ないのが残念、長距離を自動移動させながら待機っていう感じもしばしば。

【戦闘】

全体的にスキルのクールタイムが短いので、連発が可能
それによりスタイリッシュな感じにもって思いがちだが、基本同じスキルの使い回しが多い
攻撃スキルはひとつで事足りてしまう(Lv15までの感想)

【生産】

必要素材の手に入る場所が分かり難いのが難点
場所さえ解れば意外と手に入りやすい
制作難易度はそれほど高くは無いが数の少なさが寂しい所

【総合】

クエストに関して行ったり戻ったりと結構面倒な内容になっているので、気の短い人は苛立ちを覚えてしまう恐れ有り。
かなり単調になりがちなので、コアユーザーにはオススメ出来ない。
MMORPG初心者なら、操作も簡単でシステム面も難しい所はないので楽しめそう。
[ 2011/11/19 ] [ 編集 ]
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